『インフルエンサーマーケティング』〜なぜインフルエンサーが必要なのか??〜

Cocoda Japanは企業と消費者の間で生じるコミニュケーション課題・マーケティング課題を『インフルエンサーマーケティング』で解決に導きます。

2017.03.12

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インフルエンサーとは?

昨今、インフルエンサーと言う言葉をよく耳にすると思います。

 インフルエンサー⇒社会に大きな影響力を及ぼす人という定義があります。

 例えば、タレント・モデル・著名人がまず始めに思いつくと思います。

ですが、スマートフォンの普及により、人々の日常生活の中にSNSが当たり前のようになってから、YouTube上で活躍する方をYouTuber (ユーチューバー)、InstagramではInstagramer (インスタグラマー) といったタレントやモデルなどではなく、消費者に大きな影響力を及ぼす一般の人達が多く現れました。

タレントやモデルよりも、もっと身近な存在で、彼らが発信する情報にユーザーは『共感』を得て『共有』しています。

なぜインフルエンサーマーケティングが有効なのか?

消費者のトレンドを最もわかっているのは、他ならぬ消費者自身だからです。

私たちは、インフルエンサーを『トレンドの生活者』と位置づけ、本当の意味で消費者に『共感』を生む事ができる人達と思っています。

 前述させて頂いていますが、『トレンドの生活者』が発信する情報に消費者は『共感』をし『共有』しています。

そしてそれは、企業目線で発信する情報よりも、ダイレクトに消費者に届くのです。

現代において、InstagramやTwitterのフォロワー10万人なんて、決して珍しくないです。

そして、彼らの個人のアカウントで情報を発信したら、リーチ数は10万人、インフルエンサーを3人起用するとリーチ数30万人、月間で約1000万リーチになり、多くの消費者にダイレクトに情報を伝える事ができるのです。

消費者が信頼しているのは企業の広告ではなくインフルエンサーの言葉

 消費者の検索ツールの使い方が、変わってきている!

例えば、おしゃれな物、トレンドな物を探すならInstagram。

リアルタイムの情報を見るならTwitterというような検索をします。

そこで重要なのが、フォローしている(お気に入り)インフルエンサーがどのような情報を発信しているかがとても重要になっています。

特定のインフルエンサーでなくとも調べたいワードを#ハッシュタグ検索し、多くの投稿や言葉が消費者を動かすのです。

そして、自分の欲しい情報や興味がある物をヤフーやグーグルに行って詳細を確認するわけです。

Cocoda Japanの強み

 Cocoda Japanではタレントやモデル、読者モデル、ブロガー、ユーチューバーなど各芸能プロダクションとの連携、独自ルートにより総勢2000名以上のインフルエンサーのキャスティングが可能です。

企業様の商品やサービス、イベントに応じてニーズに合致する人材をプランニングします。

弊社ではインフルエンサー1人1人とコミニュケーションをはかりビジネスパートナーとしています。

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